HR・組織開発プラットフォーム / 毎週の「アップデート」

Functure People AI

毎週の“アップデート”が、評価とマネジメントの土台になる。

メンバーの状態は、評価のときだけ見ても遅い。
Functure People AI は、毎週の 「アップデート」 を起点に、1on1・称賛・目標・評価をひとつにつなぎ、感覚に頼らないマネジメントを支えます。

  • 週次アップデート
  • 1on1・目標・評価
  • AIエビデンス要約
  • Google・Slack連携
  • 状態の可視化
  • 1on1
  • 目標・評価
  • AI支援
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評価とマネジメント、こんな課題はありませんか

人の状態は数字に表れにくく、評価やマネジメントは“感覚”になりがちです。

よくある課題

  1. 1メンバーの状態やコンディションが、普段は見えない
  2. 2評価が主観・印象に左右され、根拠を説明しづらい
  3. 31on1や目標設定が形骸化し、続かない
  4. 4評価のもとになった事実や経緯が、後から追えない

Functure People AI なら

  • 毎週の「アップデート」で状態を継続的に可視化
  • 1on1・称賛・目標の履歴を、評価のエビデンスに
  • 目標はAIがSMARTチェック、評価はコメントのトーンも確認
  • 変更履歴を記録し、評価の透明性を担保

評価の瞬間だけでなく、日々の“文脈”を積み上げることが、公正なマネジメントの土台になる。

Functure People AI の主要機能

毎週の状態記録を起点に、1on1・称賛・目標・評価をひとつの流れに。人と組織の状態が、見えるようになります。

01

アップデート

毎週、健康・仕事・人間関係・覚悟を1〜5で記録。個人とチームの状態をトレンドで可視化します。

02

1on1

直近のアップデートや目標を見ながら、構造化された面談を実施。議事録・アクション・継続課題を残します。

03

称賛

バリューに紐づくピアボーナスで、日々の貢献を可視化。Slackで全社に共有できます。

04

目標

会社→組織→個人の3階層で目標をカスケード。AIがSMART観点で診断し、改善を提案します。

05

人事評価

自己評価→上長評価→承認の流れを一元管理。アップデート等の履歴をエビデンスとして参照できます。

06

ダッシュボード

提出率・1on1実施率・等級分布など、組織の健全性を俯瞰できます。

“感覚”の評価を、根拠のある評価へ。

実際の管理画面

毎週のアップデートから、1on1・称賛まで。メンバーの状態とつながりが、ひとつの画面で見えるようになります。※ 画面はサンプルです。社名・担当者名・メールアドレスなどは仮のデータに置き換えています。

アップデート入力画面:週次で健康・仕事・人間関係・覚悟を1〜5で記録
アップデート入力 ― 週次の状態を1〜5で記録
1on1画面:直近のアップデートや目標を見ながらの面談
1on1 ― 状態と目標を見ながらの面談
称賛画面:バリューに紐づくピアボーナス
称賛 ― バリュー連動のピアボーナス

「アップデート」が、公正な評価につながるまで

記録して・蓄積し・要約し・支援する。Functure People AI は、このサイクルをまわします。

  1. 1

    記録

    毎週、健康・仕事・人間関係・覚悟を1〜5でアップデートします。

  2. 2

    蓄積

    1on1・称賛・目標の履歴とともに、個人の“文脈”として積み上がります。

  3. 3

    要約

    評価時に、AIがエビデンスを要約し、コメントのトーンも確認します。

  4. 4

    支援

    根拠のある評価とフィードバックで、成長と次の目標につなげます。

結果は次の目標と日々のアップデートに反映され、サイクルが回り続けます。

使っているツールと、つながる

Google Workspace を基盤に、Slack・ClickUp や各種データと連携。いまの運用を活かしたまま導入できます。

  • Google SSO / ログイン
  • Slack 称賛・通知
  • ClickUp タスク連携
  • データ基盤連携 マスタ・履歴の統合

まずはデモで、自社の運用に合わせた形をご提案します

等級や評価基準、1on1や目標の運用に合わせて、導入イメージをご提案します。
オンライン可。

デモを依頼する

既存の Google Workspace を活かして導入できます

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