勤怠・シフト
個人とチームのシフト、拠点ごとの勤務状況
すべての業務の入口を、ひとつに。
勤怠も、プロジェクトも、評価も。
Functure Portal AI は、1回のログインですべての業務アプリに入れる入口です。
各アプリの通知とやるべきことはホームに集まり、チームの“いま”もひと目で分かります。
便利なツールを入れるほど、入口と情報が散らばっていきます。
毎朝ひらく場所がひとつに決まると、仕事の始まりが変わる。
ホーム画面の上部はバーチャルオフィス。2Dマップ上で、誰がどこで何をしているかが分かり、近くの人とそのまま声で話せます。
近づくと自動でつながり、マイクを切ると送信そのものが止まります。
集中ゾーン・会議室・ラウンジ・放送マス。集中ゾーンでは声も呼びかけも届きません。
作業中・会議中・休憩中などのステータスと、「やあ」「おめでとう」などのエモートで気軽に合図。
会議室から、またはその場から「ここで Meet」で会議を開始。
今日のシフトや、予定が入っているかどうかを表示(予定の件名は出しません)。
出勤・休憩・退勤をホームから打刻でき、打刻忘れを減らせます。
会話の録音・保存・書き起こしは一切行いません。
Functure Portal AI には、日々の業務を支えるアプリが揃っています。表示されるのは、権限のあるアプリだけです。
個人とチームのシフト、拠点ごとの勤務状況
進捗と健全性の可視化、工数の計画と実績
Functure Project AI を見る →等級・評価基準と目標、日々の行動の振り返り
Functure People AI を見る →応募・求人の管理、案件と提案の管理
予算と経費実績、経費の承認、組織ごとの収支
社内知識の検索と鮮度の管理
お気に入りや最近使った順で並べ替えでき、各アプリの画面からもアプリを切り替えられます。
全アプリの通知を1か所に集約。アプリ別・優先度で絞り込み、警告や未対応の件数もひと目で分かります。
自分宛のアクションをアプリ横断で表示し、期限切れを強調。朝ひらけば次にやることが分かります。
Ctrl+K(⌘K)で検索パレットをひらき、画面やデータへすぐにジャンプできます。
重要な通知はメールや Slack にも配信。リンクを開けば既読になります。
画面上から機能を1クリックで評価し、要望や不具合はスクリーンショット付きで送れます。
スマートフォンでも、タップ操作でオフィスや通知を確認できます。
情報システム担当者やマネージャーのための機能も、同じ入口に揃っています。
7段階の権限と、部署の役職をアプリごとの権限に対応づけ。変更履歴も残ります。
全アプリの状態を一覧で監視し、しきい値を超えたら分かります。
Slack・ClickUp・esa・GitHub からの通知を受け取り、タスクの整形や関係者への連絡を自動化します。
対外用の転送リンクを発行し、クリックを計測できます。
全アプリ×機能ごとの 👍/👎 を集計し、改善や見直しの判断材料にします。
全アプリの通知から、管理者向けの運用画面まで。※ 画面はイメージです。表示している名前やデータは架空のものです。